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ビルベリーアントシアニンの眼精疲労改善効果について


平成25年10月10日

ユニキス(東京都中央区)、インデナジャパン(東京都千代田区)、TTC(東京都渋谷区)は、八木病院の協力を得て、ビルベリー由来アントシアニン食品がビデオディスプレイ作業による眼精疲労・調節機能障害などの改善に効果があることを見出しました。

ビデオディスプレイ作業による眼精疲労の自覚のある健康な30から60才までの男女を対象にアントシアニン含有カプセルを28日間摂取してもらったところ、プラセボ群と比較し眼精疲労・調節機能を有意に改善したものです。

(2013.05.15 健康食品新聞)